ほしづくよのドラゴンクエストX日記

ドラゴンクエストXの世界で体験したことを綴っていきま~す。画像は原則として株式会社スクウェア・エニックスさんに著作権があるので転載しないで下さ~い。

オシリスのアンクの理論値(おもさ版)が完成しました。ナスガルドのおかげですが、演目の題名のせいで少し複雑な気分。

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 本日は黄昏の奏戦記の更新日でしたね。星月夜は朝一番にやりました。

 黄昏の奏戦記の題名は、最初の演目が「ワルキュウリの騎行」であり、11月後半のが「竜族の黄昏」であり、今回の第三の演目は「ガタラの財宝」でした。今までがワーグナーの『ニーベルングの指輪』にちなんだものばかりだったので、これの元ネタは「ラインの黄金」でしょうかね~?

 報酬は豪華で嬉しかったのですが、あまりガタラと関係がなかったのが残念で~す。

※第一幕報酬「ようせいの霊薬」 地球のドワーフは妖精とみなされることもありますが、アストルティアで妖精たちと容姿が似ているのは、エルフで~す。それにMP回復アイテムの最高峰が「エルフの飲み薬」だったり、「ようせいの霊薬」の材料である「けんじゃのせいすい」がエルトナのふくびきの賞品だったりと、MP回復といったらやっぱりエルフですよ~、エルフ。

※第二幕報酬「緑の錬金石」 これは今のところヴェリナードでしか使い道のないアイテムで~す。ドワーフの出る幕ではないですね~。

※第三幕報酬「エルトナスイセン」 これは完全にエルフのもので~す。ガタラで栽培できるというなら、やってみるがいいで~す!

※第四幕報酬「黄金のアンクの箱」 これは人間族とゆかりの深いアイテムですね~。第六廟の副将の現在の肉体がガテリア産であるので、ガタラと完全に無関係というわけではないですが。

※第五幕報酬「竜牙石」 これは竜族とゆかりの深いアイテムですね~。使用場所もナドラガンドに限られていますし。むしろ前回の「竜族の黄昏」の報酬にすればよかったのに~。

 次回からは、演目と報酬の関連性も深めて欲しいな~。

 さて、それはさておき、第四幕報酬のおかげで、オシリスのアンクの理論値(おもさ版)が完成しました。セルケト・バステトに続く、第三のアンク理論値で~す。

 ちなみに、リーリナさんの速報を最初に読んだときには、19日までアンクの合成を延期しようと思ったのですが*1、その後の訂正により、合成を再開しました。

 次はどれが完成するかな~? わくわく。