ほしづくよのドラゴンクエストX日記

画像は原則として株式会社スクウェア・エニックスさんにも著作権があるので転載しないで下さ~い。 初めてのかたには「傑作選」(https://hoshizukuyo.hatenablog.com/entry/2017/12/31/000000)がオススメで~す。 無記名コメントは内容が優れていても不掲載としま~す。

クエスト「妖精の古道具」を終わらせ、調律者としての称号もコンプリートしました。

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 かつて兄とともにバルザックを倒したモルフェスさんについて、「モルフェスさんは本人の主張を信じるならば、数百年生きているようで~す。だから現代でもどこかで同じ姿で会えるかもしれませ~ん」とかつての記事で書きましたが、予想どおり再登場してくれました。

 彼が発注してきた簡単なクエスト「妖精の古道具」を受けると、妖精「サフラン」さんの力で、「領界調査バインダー」からその本来の姿である「調律バインダー」が復活しました。

 さらに、これを使った討伐型のクエストを通じて、乱れた時代の調律を整えました。

 全部一回ずつやったことで、調律者としての称号もコンプリートできました~。

 調律が乱れた時代とは、5000年前のエテーネ王国と1000年前のグランゼドーラ王国と1200年前のオルセコ王国でした。

 「エテーネルキューブで偶然行ける時代ばかりだ。ラッキー!」なんて思うほど能天気ではありませ~ん。おそらくメインストーリーにおける黒衣の剣士と星月夜の活動のせいで歴史が変わったことで、調律が乱れたんでしょうね~。

 モルフェスさんがぶらりとエテーネの村に来たのも、偶然なんかではなく、キュルルの荒仕事の後始末というわけでしょうね~。