ほしづくよのドラゴンクエストX日記

画像は原則として株式会社スクウェア・エニックスさんにも著作権があるので転載しないで下さ~い。 初めてのかたには「傑作選」(https://hoshizukuyo.hatenablog.com/entry/2017/12/31/000000)がオススメで~す。 コメントの掲載には時間がかかることも多いで~す。 無記名コメントは内容が優れていても不掲載としま~す。

自薦の傑作選その5(随時更新記事)

 「その4」がいっぱいになったので、新しいリンク置き場を作りました。

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『ドラゴンクエスト』は最初からメタフィクション作品でした。だから今さら映画のメタフィクション要素で大騒ぎするのはいかがなものかと思いま~す。

 『ユア・ストーリー』関連の大騒ぎを鎮めようとしてみました。

クエスト「波間に消えた記憶」 & 真と偽の両リンジャーラの比較研究。これで評価が曖昧だったヒストリカ博士の論文の価値も決まりました。

 真のリンジャーラと偽のリンジャーラの混同をしている人が、ヒストリカさん以外にも多いので、しっかり整理してみました。

たけやり立志伝その4 たけやりへい入り構成のソロプレイ縛りで帝国三将軍に勝利

 たけやり立志伝の一応の完結編で、過去のシリーズや後日談へのリンクもありま~す。

4.5後期のおさかな全127種のキングサイズをコンプリートしました~。

 苦労しました~。

メレアーデさんのネコ集めをコンプリートし、ニャンコ神の称号を得ました~。報酬や設定の紹介も書きました~。

 これは自分にも記念になりましたが、クイズなどにも使える資料のはず。

「ジェニャの未来」第3話「パラディンの伝説」 & バウギアの旧設定と新設定を強引に整合させる論法を発見

 中々いい案だと思うんですよ。

4.5後期のモンスターリスト全1148種の整理

 資料。

復帰してくれたらメタキンを全部奢ってもいい人

 君に預けし我が心は今でも返事を待っています。

児童文学『ユリエルとグレン』がラダ・ガートとガミルゴの物語に与えた影響についての考察。そしてユリエル君の正体とは。

 この世界を考察するにあたっての情報源は、神話や古典に限られませ~ん。

単語「アラハギーロ」の分析と、それを通じて類推した太陽の王国ならびにアラハギーロ王国の歴史

 これは過去の地道な研究の上に乗っかっている成果で~す。

アラハギーロ王子(連続)殺人事件の謎

 年表に載っている割には、あまり話題にされない事件について。

5.0で追加された邪神の眷属たちをコンプリートしてきました~。そのモデルの正体についても考察しました。

 古参プレイヤーほど陥りやすい偏見を排して、論理を積み立てて考察しました。

幻惑ガード理論値を完成させ、聖守護者のゆびわの各種耐性をコンプリートしました。記念に豹尾神は計都星に改名で~す。あと今後の方針も語りま~す。

 苦労させられました。

5.0メインストーリーその2 大審門まで & クリスモスブロスさんのセリフについて

 クリスマスイベントを襲った魔物たちの故郷の「魔界」は、バージョン5.0の魔界とは別物である可能性が高いですね。

5.0メインストーリーその3 ゼクレス魔導国(前篇) & 旧トロル王国の謎に少しだけ迫れたかも?

 ベラストル家の所持する芸術品をまとめておきました。その後、この家にはずっと入れなくなったので、期せずして「傑作」に進化した記事で~す。

でろりん論。ドラゴンクエスト史および『ダイの大冒険』において果たした彼の役割。そしてその代役たち。

 再アニメ化記念に、気合入れて書きました。

「伝説の大商人」の称号と立ちかたを得ました。

 短い文章ですが、書くまでが苦労だったので。

クロニコの正体と目的を今こそ考える。

 ラテン語の知識も日本の伝統芸能の知識も多少ある星月夜だからこそできた研究だと自負しておりま~す。

5.1メインストーリーその4 バルディア山岳会戦 & 通常モンスターコンプリート

 戦車の元ネタのまとめが見所。

偽の魔幻宮殿のマデサゴーラの作品群の紹介と考察(追記あり)

 多くの冒険者が素通りした作品群の研究。偽の魔幻宮殿自体も芸術でした。その考察を通じて、マデサゴーラの理念から邪神の宮殿の秘密の一部まで解き明かしました。やっぱり芸術関連の記事は燃えますよ。

クエスト「仮面の下の素顔」 & 後日談とサッカーでわかるネクロデアの弱点 & その弱点を見事に突いたゾブリス将軍の秘策

 うわさ話やサッカーの試合といった何気ない情報が、有機的に絡み合っていました。

マデサゴーラの太陽と月

 絵画・文学・ジオラマといったマデサゴーラの芸術の内容から、彼にとって太陽と月が何を意味していたのかを考察し、そこから彼の真の野心を分析しました。

魔瘴竜ジャオマンダ考 弱点や名前や外見や登場場所など、元ネタを幅広く探りました。

 元ネタ多すぎで記述もパンクで~す。

「創生のチカラの破片」と「創世のチカラの破片」

 さあ、区別がつくかな?

魔界の情勢と『風の谷のナウシカ』との類似性。そしてそこから考える、ピュージュの立場。

 記事全体の自己評価はあまり高くないのですが、個々の分析の中にお気に入りが多いで~す。

ナジーンが隻眼で黒服のキャラである理由

 鍛冶と陰陽。

【悲報】主人公が世界を救ったのは一回だけだったのかもしれない。

 これも単独では殿堂入りの可否を迷うレベルだったのですが、昔殿堂入りさせた記事の掌返し的な続編でもあるので、掲載しました。

マデサゴーラがジャゴヌバに勝てたかもしれない方法と、ジャゴヌバがマデサゴーラの上前をはねる方法とを、それぞれ考えてみました。そして星月夜からの挑戦状その4。

 単体としてはあまり真新しいことを書いていませんが、次の記事への問題編でもあるのでここに掲載しました。

「創造主となり、末永く讃えられ、かつジャゴヌバに絶対滅ぼされない方法」は、すでにストーリー中で紹介され、その効果も実証済みでした。

 上の記事の解答編で~す。

ガニャポンとネコ図鑑の対照表

 資料系。

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「その6」へのリンク