ほしづくよのドラゴンクエストX日記

画像は原則として株式会社スクウェア・エニックスさんにも著作権があるので転載しないで下さ~い。 初めてのかたには「傑作選」(https://hoshizukuyo.hatenablog.com/archive/category/傑作選)がオススメで~す。 コメントの掲載には時間がかかることも多いで~す。 無記名コメントは内容が優れていても不掲載としま~す。

自選の傑作選その11

「その10」へのリンク

防具の説明文の研究【実用防具編】【非実用防具&盾編】

 装備の説明文はシナリオ班の仕事だと『ミナデイン』29ページに書いてあったので、世界観を把握するため真面目に解読しました。

【ドラゴンクエスト36周年記念記事】 竜王がノーマルドラゴンにローラ姫を監視させた理由は多々考えられるので、『II』や『III』を参考にした仮説を自分の中で最優秀作品としました。

 根拠があり、かつSFCのセリフの説明もつくという点で、多分最強の説。

パラメータ用のアクセサリーの一覧(随時更新記事)

 長く決定版であり続けたいで~す。

『ドラゴンクエストIII』でバークを発展させた商人は、ルート次第では食わせ者ということになりま~す。『勇者パーティをを追放された俺が、商才だけで北アメリカ最強の富豪となった件について』

 『勇者アバンと獄炎の魔王』のザボエラそっくりの商人。

『ドラゴンクエストIII』の「魔王」概念は、日本の伝統を踏襲しつつ、原義にも配慮していました。そして伝統と原義の統合が『ドラゴンクエストVI』で~す。背後にはアキーラ神がいました。

 アキーラ神の大魔王史。

さいほう職人における「縫うチカラ」の数値の法則を見抜いたので、計算式を作りました。木工職人版調理職人版調理職人版の外伝

 鍛冶の計算は一年半前に紹介しました。『魔人本』発売後の新特技の研究も外伝で終わらせたので、これで完全にコンプリートで~す。

道具鍛冶を10000回成功させ「百戦錬磨の道具鍛冶屋」の称号を得、獲得称号が1000種類になりました。道具鍛冶の称号はこれでコンプリートで~す。なお「工匠神の依頼」は移籍当日は受けられませんでした。

 称号コンプリートのギルドはこれが四件目。やっと半分。

6.2メインストーリーその3 盟友の虚無 & 通常モンスターコンプリート & 『バイオハザード』シリーズの影響 & 諸星大二郎作『生物都市』の影響

 ストーリーをしながら複数の元ネタを考えました。記事の内容と日付に関連性があるケースが多いと、初めて明かした記事でもありま~す。

クトゥルフ神話がジャゴヌバの設定に影響を与えたことが6.2で確定しました。ゆーえーにー、海神の秘宝を通じた怨嗟の邪神メゴーアの所業の元ネタは『インスマウスの影』で~す。そして幻の海トラシュカも。

 6.2メインストーリーゆーえーにー、この結論。

6.2で変化した心層の迷宮の亡霊たちの外見やセリフを調査。最重要だったのは哀惜の砂漠のレベル3のNPCたち。

 忙しいかたは、哀惜の砂漠のレベル3だけ読むというのも手。

ヴァルザードと石の関係を考え、さらにそこから勇者に関するある伝統について考えました。アシュレイがホーリーキングに圧勝したという設定の謎も解けたかもしれませ~ん。そして伝説へ。

 ヴァルザードが中心ですが、勇者対魔王の一般論にも踏み込んでいま~す。

シト新生 モーモリーナとデンデロベーが聖天舎、ひいては天星郷のマスコットである理由を考えました。

 お盆なので、死と新生について考えました。

アストルティアでも「三日月」が「三」と関係している可能性が急上昇。ではどう関係しているのか?

 天文・語源・計算と鉄の布陣。

「4.3メインストーリーでの主人公による介入前のキュルルは、どのようにして生まれたのか?」を考えました。二つ仮説を思いつきました。

 4.0~4.3中盤までのキュルルの発生過程。

レイド祭り中のルーレットのレイドの攻略講座

 普段とはルールが違うので、戦略も変わってきま~す。

武器鍛冶を10000回成功させ「百戦錬磨の武器鍛冶屋」の称号を得ました。武器鍛冶の称号はこれでコンプリートで~す。次は古巣の防具鍛冶職人に再挑戦で~す。この遊び方は今や運営の推奨で~す。

 運営の非推奨だった遊び方が追認されると、時代の一歩先を歩いていた気がして嬉しくなりますね。

「サマルトリア」という名称は、サマルトリアの王子のキャラ設定に以下の影響を与えたかもしれませ~ん。

 名前とキャラ設定に関連性がありすぎでした。

「天獄フィーバー」の記録 & 辛苦の激竜のモデルが錯乱の竜でも常闇の竜レグナードでもないことの証明

 辛苦の激竜のモデル、一体何者?

魔瘴と赤い霧による人格変化の治療法について

 魔瘴と赤い霧、およびそれらへの対抗策における、共通点と相違点とについて考えました。

流浪のアスバルが語る情報とその感想等

 話題は多岐にわたりました。

「願い星瞬いて2022」は増殖獣バイロゴーグの末路の謎への回答でした。

 新たに判明したペリポンのこの技能だけで、多くの問題の謎が解けました。

武器の説明文の研究

 防具記事の妹分。

鍛冶系職人の「メーター減少」・さいほう職人の「布復活」・木工職人の「木材復活」の対象の決定方法の調査をしました。調理職人の「メーター減少」の調査は挫折しました。

 データの採取にかなり苦労しましたが、その苦労話は大胆に省略しました。

主人公とレオーネには共通点が多いで~す。その構造を基に未来を予測しました。

 かなり意図的に似せてきていました。

防具鍛冶を10000回成功させ「百戦錬磨の防具鍛冶屋」になりました。防具鍛冶のみならず鍛冶系職人の称号はこれでコンプリートで~す。

 古巣だったのでかなり早く終わりました。

お月見イベント『満月の夜の物語』をクリアしました。家具と庭具もコンプリート。そして「満月の時期」の解釈に挑戦。

 アストルティアにおいて「満月」は多義的でした。

「その12」へのリンク