ほしづくよのドラゴンクエストX日記

画像は原則として株式会社スクウェア・エニックスさんにも著作権があるので転載しないで下さ~い。 初めてのかたには「傑作選」(https://hoshizukuyo.hatenablog.com/archive/category/傑作選)がオススメで~す。 コメントの掲載には時間がかかることも多いで~す。 無記名コメントは内容が優れていても不掲載としま~す。

ブログの背景画像に使った写真たち(随時更新記事)

 序盤は記憶があやふやなところもありますが、このブログの背景に使った写真の歴史をなるべく残しておこうという気になりました。

1.ジュレットで泳ぐ自分

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 これが記憶にある限り最初に背景に使った写真で~す。

 2016年1月4日の記事でも使用していました。

2.おにぎりまる君とツーショット

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 この第二号は2016年3月10日の記事でも使用していました。

 この後しばらくは背景に新しい写真を使わず、気分を変えたいときは第一号と往復していました。

3.源頼政の鵺退治の真似

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 これは2018年5月6日の記事でも使ったもので~す。

 制限時間30分の中で必死に撮影した奇跡の一枚なので、非常に気に入りました。

4.水神のたつまきを使う巫女

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 2020年3月28日の記事でも使った写真で~す。

 当時すでに「フィルター」と「フォーカス」機能が存在していたのに、それを使わずに自然な気持ちで撮影したこの写真にこそ非常に惹かれました。苦労して撮影した前回とはちょうど逆の誕生秘話で~す。

5.巫女の舞

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 2021年1月1日の記事で使用したもので~す。

 これは自分よりも背景が気に入って撮影しまくった写真群の中にまぎれていた、自分自身の挙動にも気に入った奇跡の一枚で~す。

常闇シリーズ装備全17種をコンプリートしました。常闇の聖戦のおしゃれ装備はこれで完全にコンプリートで~す。

 常闇シリーズ装備全17種をコンプリートしました。

 常闇のつるぎ。

 常闇の大剣。

 常闇のダガー

 常闇のやり。

 常闇のオノ。

 常闇のハンマー。

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 常闇のツメ。これだけはすでに持っていました*1

 常闇のムチ。

 常闇のブーメラン。

 常闇のスティック。

 常闇の杖。

 常闇のこん。

 常闇のおうぎ。

 常闇の弓。

 常闇の鎌。

 常闇の盾。

 常闇の大盾。

 これにて常闇の聖戦のおしゃれ装備全部が集まったことになりま~す。

アンノウンシリーズ装備全16種紹介記事へのリンク

ネレウスシリーズ装備全16種紹介記事へのリンク

ふしぎな小箱の仕様からジグロウの鎧の中身をある程度推測できま~す。

 ふしぎな小箱を使うと、「『~(六種族のうち一つ)』の『~(二性のうち一つ)』でなまえに 『~』( と 『~』) の(2)文字が含まれるLv30以上冒険者とすれちがおう」と出ま~す。

 冒険者に限定したのは、「レベルを30以上まで上げたアンルシア」などのNPCとすれちがったのに「ふしぎなすれちがい」が達成されなかったプレイヤーから、不具合との抗議が来るのを避けるためでしょうね~。つまりいざとなったら「アンルシアは「ア」の文字が含まれる『人間』の『おんな』ですが、冒険者ではないのです」と答える予定なのだと思いま~す。

 「Lv30以上」に限定したのは、第一にはすれちがい目的のためだけに捨てキャラを作られるのを防ぐためだったのでしょう。

 でもジグロウは、正式名称が冒険者ジグロウ」なので完全に公式設定として冒険者ですし、屋外にいるときはともかくゼルメア内部では必ずレベル90以上で~す。

 それでもゼルメア内部で冒険者ジグロウと「ふしぎなすれちがい」が発生したという話を一度も聞かないということは、ジグロウが「六種族」か「二性」の少なくとも一方から外れた存在であることを意味しま~す。

 またふしぎな小箱は「魔族」については独立したカテゴリーとして扱わず六種族の何者かとして扱ってきますし、六種族で二性の枠組みから完全に外れた人物はまだ観測されていませ~ん。

 以上により、ジグロウは「鎧の中身は竜族であるか「鎧の中身は魔族化した竜族であるか「鎧の中身は空洞であり、鎧が主体の魔物」であるかのどれかが正体だと思いました。

女神の木の合計レベルが160となり、6.3時代におけるカンスト状態となりました。

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 女神の木の合計レベルが160となり、6.3時代におけるカンスト状態となりました。

 次の更新に備えて今後も週に一戦しようとは思っていますが、面倒なエルギオスはサボるかもで~す。

ふくろっくフェスに参加

 プーコさんとろっくさんの合同イベント「ふくろっくフェス」に参加してきました。

 まずは釣り主体の「ふくフェス」*1から。

 3等・2等・1等・ろっく賞の方々。

 記念撮影。

 「後半戦は行けないかも?」という事情を地球で抱えていましたが、運よく事態は好転し「ろっくフェス」*2にも参加できました。

 こちらでも入賞ならず。でも楽しかった~!

 記念写真。

 プーコさんとろっくさんのブログ・イベントが今後も栄えますよ~に!

ミルクティーさんの「 昔日のよろいセットでリポちゃんINカミハルムイ」に参加してきました。

 ミルクティーさんの「 昔日のよろいセットでリポちゃんINカミハルムイ」*1に参加してきました。

 誰が誰だかわからないで~す。

 第一回集合写真。

 主催者様と撮影。どちらが星月夜かわかるかな~?

 そこにもう一名加わって下さいました。

 普段なら少ない人数で記念写真を撮影する場合は、余程深い付き合いでない限りは「ブログに掲載してもいいですか?」と許可を得るのを忘れた写真は掲載しませんが、今回は覆面なので特別に無許可で掲載してしまいま~す。

 最後に「メガルーラストーンで一斉に飛び、ミルクティーさんと偶然同じところに行けたらラッキー」という小イベントがありました。

 星月夜と同じ場所で「ハズレ」になった面々と記念写真。これだけはブログに載ってもいいという人だけを事前に確認して撮影。

6.3時代のユーライザの思い出をコンプリート

 前回へのリンク

 6.3で追加されたユーライザの思い出をコンプリートしてきました。

 『舞踏会の悲劇』

 当初は「グランドタイタス号の中で撮らなくていいの?」と思いました。

 でもよくよく2.0メインストーリーを思い出してみれば、星月夜の乗船券が200ゴールドで済むのは魔法の羅針盤の製造に協力したからでした。本当の船賃はもっと高い設定でした。

 ユーライザまでが乗船したのでは費用が異常にかかってしまいま~す。

 だから船の前で撮影するというのは、非常に現実的な妥協でした。

 竜族神の信奉者』

 『疾風の騎士団』

 ここでの会話から、オルストフが星月夜を殺したときの毒が「魔瘴毒」であったと判明しました。

 生き返しの術を受けた自分の魔瘴耐性は100だと思っていたのですが、99程度だったのかな~?

 『邪竜神ナドラガ』

 「神をも 討ち滅ぼしてしまった その勇姿」と褒めてきましたが、これはやはり導きの天使ならではの贔屓ですよね。星月夜はナドラガの体内でその精神の部分を弱らせただけであり、ブオーンや神獣たちの活躍やエステラの最後の説得の功績も大きいと思いま~す。

 今回はこれで終わりのようで~す。