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ほしづくよのドラゴンクエストX日記

ドラゴンクエストXの世界で体験したことを綴っていきま~す。画像は原則として株式会社スクウェア・エニックスさんに著作権があるので転載しないで下さ~い。

おきがえリポちゃん ひよこパーカーの巻

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 あまり時間がなかったので記念写真だけですませましたが、リポちゃんからひよこパーカーを借りるイベント、しっかりやっておきました。

 このパーカーは、「ふ化ふ化な衣装」のよきライバルになりそうですね。

これまた駆け込みでクリアー。ふくびきランド復興計画。ついでに転生モンスターのコンプリートも。

 これまた終了日に挑戦することになった「ふくびきランド復興計画」で~す。

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 ふくびきランドで火事が起きたから、復興計画を手伝うという話でした。

 ちょっと格好悪いふくびきウェアに着替えて、特定の敵を倒すと納品用のインクが入手できる仕組みでした。

 

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 個人としてインクを50個納品することが報酬をもらうための最低条件だったので、とりあえずそれを目指すことにしました。

 ちなみに全体の目標は星月夜が参加した時点ですでにカンストしていました。なので全体のためにはりきらなくても罪悪感はまったくありませんでした。

 標的の中にドラゴスライムが含まれていたので、せっかくなので転生のドラゴメタルを狙うことにしました。

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 最初に出てきたときに、みやぶり、写真を撮り、ぬすみ、会心で倒しました。逃げられる前にやりたかったことを全部できたので、嬉しかったで~す。

 インクも50個以上集まり、転生モンスターもまたコンプリート状態になり、さらにはチームクエストの「転生モンスター討伐!」も進んだので、一石三鳥でした。

 報酬としては、やがてふくびき券がもらえるそうですが、それとは別に、外見だけふくびきウェアに変えられるチケット一枚と、実物の防具としてのふくびきウェア一着も、もらえました。

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 ちなみにふくびきランドは、異世界にあるのではなく、レンダーシア大陸の南の果てにあるそうで~す。

 セレドット山道の海岸線にある、飛竜が着地できない高山あたりにあるのでしょうね~。

オータムフェスタ、終了直前に大急ぎで参加してきました。報酬も何とかコンプリート。

 先週まで忙しくて、オータムフェスタには中々参加できませんでした。最終日である今週の火曜の夜の22時ごろ、何とか参加することができました。

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 今回は敵である教師が「秋」にちなんだ技をしかけてきたので、季節感がありました。今までのフェスタの中では、一番気に入りました。

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 八回勝利できたので、報酬の顔アクセもコンプリート。こんな奇妙な眼甲やマスクをしていても校則に反しないというのは、実に自由な学園ですね~。

メイヴIV、一勝無敗。しかし勝ち逃げはしません。

 先週まで異様に忙しかったのですが、今週からかなり自由になったので、食わず嫌いをしていたメイヴIVに初挑戦してみました。

 多くの未経験者を助けてきたことで有名なフレンド「けんた」さんに頼んで一流の冒険者を紹介していただき、フレンドにしていただきました。そしてそのかたたちと挑んだところ、初挑戦にしてメイヴIVに勝利することができました。

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 写真右から、夕月夜以上に星月夜と顔が似ているアゼルさん、勝利請負人のけんたさん、ダーク、自分、いきなり求婚してくれたフィヤさんで~す。

 これにて一勝無敗。勝ち逃げをしたいところですが、次は自分も未経験者を助ける側にまわりますよ~。

速報! レジェンドバッジとストーリーの時系列から合理的に推知できる新設定が続々発生! 「『小さな英雄ザンクローネの物語』の「まぼろしの第4話」の内容の一部は、「重なりし運命の大地」開始時点ですでに外部に流出していた!」等々

 バージョン2.1時代に配信された「重なりし運命の大地」は、真の世界のメルサンディ・セレド・アラハギーロの三ヶ所で物語が展開され、プレイヤーは自由にその順序を選び、最後にラスボスであるヘルバトラーに挑む仕組みになっていま~す。

 これが配信をされた直後のころは、アラハギーロの物語をクリアーしてもバトルロードはすぐには再開されませんでしたが、今では即座に再開される仕組みになっておりま~す。

 よって現在では、「重なりし運命の大地」の開始早々にアラハギーロの物語だけをクリアーし、その後はメインストーリーに一切触れずにバトルロードにのみ耽るというプレイスタイルも、理論上は可能だということになりま~す。

 そうなると困るのが、最近実装されたレジェンドバッジに描かれたキャラクターと、物語の時系列の問題で~す。

 まずメインストーリー「重なりし運命の大地」を始めるのに必要なキーエンブレムは6個で十分で~す。6個集めるのがネルゲルを倒すための条件なので、プレイスタイルによってはプスゴンやイッドを倒さずにカレヴァンを救出できてしまうので~す。

 ここで問題となるのが、キーエンブレムを入手するのに必要なボスたちがレジェンドバッジに描かれているという事実で~す。

 バザグランデやクァバルナは大昔からいたので描かれて当然ですが、アラグネや呪術師マリーンの正体が描かれているのは、やや問題で~す。プスゴンにいたっては初めから強ボスとしての「覚醒」が銘打たれていますね。

 レジェンドバッジにおける彼らの存在を正当化するためには、以下のような裏設定が必要ですね~。

※妖魔ジュリアンテ&呪術師マリーン

 旅芸人ピュージュは、ぬいぐるみから妖魔ジュリアンテ&呪術師マリーンを作ったのち、賢者マリーンとその妹に変装させる前に、その姿のまま試験運用をしていた。生きのびた被害者もいるため、賢者マリーンとは名前と体形が似ている別個体として一定の知名度を持っている。

※魔軍師イッド

 人間に変装してプクランド大陸に行く前は、特に変装も変名もせずにレンダーシアを荒らしまわっていたため、レンダーシアでは有名なモンスターである。

※怪蟲アラグネ

 50年前にアグシュナに変装して行方不明になるが、その後半世紀も人々に語り継がれる有名なモンスターであった。

※悪魔長ジウギス

 ザイガスが負ける前から、たまにはアストルティアに侵攻していた。

※覚醒プスゴン

 プレイヤーが遭遇できるのは本物のプスゴンに一度勝利してからであるが、その前からプスゴンをモデルにして魔瘴から発生していた。

 ここまでは、かなり簡単に辻褄の合う設定を作れました。

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 しかし難しいのが、ハートボイルドで~す。ヘルバトラーや魔元帥ゼルドラドと違って、昔からいたモンスターではありませ~ん。「重なりし運命の大地」でメルサンディを未攻略の場合、まだこの世に存在していない未発生のモンスターということになりま~す。

 一応、同時期のメルサンディ村の物語の第一話である「童話の村で」をクリアーすると、未発表の草稿として『小さな英雄ザンクローネの物語』の「まぼろしの第4話」が存在していたことになっていました。だから架空のモンスターとして、設定のみはすでに現実世界に存在していたことになりま~す。

 この点が唯一の救いなので、ここから合理的な説明を考えてみましょう。

 未発表の作品に登場する架空のモンスターをカレヴァンが描けたということは、まぼろしの第4話の内容の一部は、すでに外部に流出していたということになりま~す。

 いかなる経路で流出したのかについては、いくつかの仮説が考えられま~す。ちょっと列挙してみましょう。

※熱心な愛読者にせがまれると、遺族はこっそり個人的に第4話を見せていた。

※パンパニーニはモンスターを創作するにあたって、まもの使いの助力をえており、そこから情報が流出した。

 ただし、こういった設定では、情報の流出こそ説明できますが、ハートボイルドの世間における知名度は低すぎることになり、わざわざバッジにした説明が難しくなりま~す。

 そこで以下の説を考えました。

※生前のパンパニーニ自身が、「次回予告」という形で第4話に登場する予定のモンスターの一部を紹介しており、その中にはハートボイルドもいた。

 これならば、グレイツェルが実際にハートボイルドを作る前から、カレヴァンがハートボイルドを描くことができ、なおかつみんなが欲しがるバッジにしたことの説明がつけられそうで~す。

おでかけ超便利ツールの錬金釜のようせいの霊薬の不具合がまだ続いています。

 最近インしていない星月夜ですが、幸か不幸か日記のネタができてしまいました。

 おでかけ超便利ツールだけはまだ毎日やっているのですが、この便利ツールの錬金釜には以前から不満がありました。

 この錬金釜は、錬金に必要な道具がそろっていて作れるアイテムだけ明るく表示されるシステムのはずなのですが、ようせいの霊薬はまほうの小ビンが足りなくても明るく表示されてしまうのです。

 そして「ひょっとして作れるのかな?」と思ってクリックすると、作れないのです。

 数日前にアップデートがあったので*1、ひょっとしたらなおしてくれたのかなと期待したのですが、期待外れに終わりました。

 早く修正してほしいな~!

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シルフウィング、三色とも入手しました。

 恒星の色はおおむね青・白・赤の三色に分けられま~す。

 そしてアストルティアの月光が白を基調としつつも青や赤にも変化することは、以前の記事で証明したとおりで~す。

 そうである以上、星月夜は個人としては白が好きですが、青や赤にもその名に懸けて一定の敬意を払わねばなりませんね~。

 というわけで、入手しちゃいましたよ~。前回紹介した白のシルフウィングに続き、青と桃のシルフウィングも~。

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