ほしづくよのドラゴンクエストX日記

ドラゴンクエストXの世界で体験したことを綴っていきま~す。画像は原則として株式会社スクウェア・エニックスさんに著作権があるので転載しないで下さ~い。

「隠れスライムフェスティバル」、報酬もいい味を出していましたね。

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 隠れスライムフェスティバルに参加してきました。初挑戦と同時にしぐさ「見つけた」を入手。

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 この「フォンデッテ」さんのいる世界から、会場であるグレン城に行けま~す。

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 会場にはスライムさんたちとフォンデッテさんしかいませんでした。

 牢獄の囚人は、一々屋外の仮設刑務所とかに護送されているんでしょうかね~? それともここは、創世の力を使って創られた偽のグレン城なのかしら?

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 報酬で防具のスライダークシリーズを入手。

 その他の報酬としては、メタル迷宮招待券とか、スライムジェネラルカードとか、スライダークカードとかがありました。

 レベル上げ用のカードとか、迷宮コインボスの現時点における最強と次強のカードとか、イベントの報酬としていかにも王道の品揃えですね~。でもよくよく考えると、それらが実はスライムとゆかりの深いアイテムであると気づきま~す。実に味わい深いで~す!

最近の優先順位第三・四位の日課 キュウサイポイント稼ぎ

 現在の日課の優先順位第一位は、職人の納品で~す。

 これは職人レベルがカンストしていないからこその一位であって、いったんまたカンスト状態になれば、一気に優先順位が下がりま~す。

 なお現在の職人は58レベルで、55から60までの道のりの半分以上は終えた計算になりま~す。多少赤字でも「大きなホネ」や「まじゅうの皮」を購入して、課題に応えておりま~す。

 第二位は、日替わり討伐で~す。

 金策王みたいな人は日当40000ゴールド&錬金石1個を馬鹿にしますが、数分しかインできない日の日替わり討伐は、かなり効率がいいですね~。

 第三位は、強戦士の書から行く、やさい三銃士との戦いで~す。

 かつてはオルファの丘まで出向かなければならなかった上に、報酬もハッピーハートで固定されていた三銃士ですが、今やいつでも戦えてキュウサイポイントが40もらえま~す。これはふくびき券に換算すると13.3枚で~す。

 昔はこれと同じかそれ以上の時間をかけて迷宮で2~3枚のふくびき券を入手するのが日課だったので、隔世の感がありま~す。一度この味を知ってしまうと、シュリナさんにレッスンをする気にはなりませんね。

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 第四位は、同じくダークドレアム退治によるキュウサイポイント稼ぎで~す。

 三銃士と比べて効率が落ちるので、四位で~す。

 同盟内にレンジャーがいるとかなり楽になるので、自分がレンジャーになることが多いですね~。サバイバルのスキルを実験的に180にしたとき*1は、これが役に立つ機会がくる可能性は低いと思っていましたが、かなり活躍してくれていま~す。

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ようやくピョンシェルジュ入手

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 コンシェルジュを毎日のようになで続けると、やがてピョンシェルジュというぬいぐるみがもらえると聞いたのは、かなり前でした。

 でも寝ていたり懸命に編み物をしていたり掃除をしていたりする夕月夜を、無理矢理なでるのは忍びなく、暇そうなときだけなでていました。

 だから随分時間がかかってしまいました。

 でも星月夜は半ば本気で夕月夜を愛しているので、これで本望で~す。

クイーン総選挙と同じ理由でナイト総選挙の落選運動も下火にしました。

 毎年恒例の「アストルティアナイト」の名にふさわしくない候補者への落選運動ですが、クイーン総選挙と同じくバジネヅさんによる奈落の門開放を理由に*1、今年は一気に下火にしました。

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 それでも対象として残ったのは、この開放がされる前に死んだナダイアと、昔から何度もふさわしくないと指摘しているカプサイ神で~す。

最近バトルロードに紅獣化した後のバズレッドが出てくるんですよ。それも雑魚のお供枠で。その原因を色々と考えてみました。

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 最近バトルロードで紅獣バズレッドをしばしば見かけるようになりました。

 部下のクリムゾンローグがもっぱら敵チームの代表者として登場するのに対し、この紅獣バズレッドは代表者のお供として突然登場しま~す。その代表者もボスとかではなくただのフィールドモンスターである場合も多く、紅衣の悪夢団の首領の権威が台無しで~す。

 しかもバズレッドって、固有名詞であり、一人しかいないはずですよね。そして死の少し前にこの姿に初めて変身し、その後はダークドレアムにその命を捧げたはずで~す*1。だから夢現篇の第六話を終えた人にとっても、第六話でバズレッドが強化薬を飲む場面を体験する前の人にとっても、ここで紅獣姿のバズレッドが登場するのは不自然ですよね~。

 なんとか説明を考えてみました。

 

 まずは第六話挑戦前に通用する仮説から考えてみました。

仮説1.強化薬を飲む前から、バズレッドには紅獣に変身する能力があった。ただし、「変身に時間がかかる」・「変身前に何かを食べたりする必要がある」・「変身できる場所や時間帯が限られている」などの、何らかの制限があった。強化薬はその制限を緩和したにすぎなかった。強化薬を飲む前のバズレッドは、変身の条件を満たせそうなときにのみバトルロードで魔物として登場するアルバイトをして、紅衣の悪夢団を運営するための資金を稼いでいた。

 次に第六話クリア後に通用する仮説を二つ考えてみました。

仮説1-1.ダークドレアムに(自発的に)命を捧げた者は、消滅するのではなく、異世界で存在し続ける。そういう状態のバズレッドをバトルロードの関係者が召喚した。

仮説1-2.強ボスと同じく、バズレッドをモデルにして魔瘴から発生した幻影モンスターである。ただし生前の本人と同じ強さにしかなれなかったので、名前に「強」の字が入っていない。

 仮説1に、1-1か1-2を組み合わせれば、一応説明はつけられたことになりますね。

 しかし夢現篇の進展に関係なく、常に通用する仮説を考えてみました。

仮説2.「紅獣バズレッド」は元来は普通名詞である。だが紅衣の悪夢団の首領は、紅獣バズレッドの強さと生態に憧れたので、自らの仮名として「バズレッド」を採用した。そして本当に紅獣バズレッドに変身するための薬を研究させ、死の直前にその夢がかなった。バトルロードに登場する紅獣バズレッドは、当然ながらこの首領ではない。

ダストンの光バッジの二枚目を入手

 モンスターバトルロードでは、光バッジについてはザンクローネだけ二枚入手していました*1。これを達成したころはAランクの雑魚が敵だったので、長期戦になることは滅多になく、打撃系の仲間モンスターを二体出場させる場合、ザンクローネが二枚あると便利だったので~す。

 しかしSランクにいくと、強敵相手に長期戦を強いられることになりました。長期戦だとダストンってすごく役立ちますよね~。

 しかもSランクの強敵には瞬殺されることも多く、初めから何度も死ぬことを覚悟したバッジ構成をするようになりました*2。こうなるとザンクローネバッジによるHPの回復なんて、無意味な雀の涙で~す。

 Sランクが開放されてからはレジェンドバッジのコンプリートばかり目指していましたが、その達成*3の後でハッピーハートが140個自然に貯まったので、これをレジェンドバッジの真コンプリートに使う前に、まずはダストンの光バッジの二枚目を作るのに使うことにしました。

 今後は、自分が操るホイミスライムだけがセラフィの光バッジを装備し、それ以外の仲間は原則としてダストンバッジを装備することになりました~。

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双六の悪夢を征する者になりました。ドット風像もコンプリート。

 すごろくで、ダークドレアムを10回倒したところ、「双六の悪夢を征する者」の称号を入手しました。

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 ドレアムマップの限定品である、ドット風像も五種類コンプリートできました。

 像については独立の記事にしようと思っていたのですが、発表する前に関連称号も得られたので、まとめて一つの記事で発表いたしました~。