ほしづくよのドラゴンクエストX日記

画像は原則として株式会社スクウェア・エニックスさんにも著作権があるので転載しないで下さ~い。 初めてのかたには「傑作選」(https://hoshizukuyo.hatenablog.com/entry/2017/12/31/000000)がオススメで~す。 コメントの掲載には時間がかかることも多いで~す。 無記名コメントは内容が優れていても不掲載としま~す。

自選の傑作選その7

「その6」へのリンク

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トビアスが攻略したとかいう業炎の聖塔の第一の試練の内容の推測 & 五種族神が課した減刑の条件とその理由の推測

 聖塔の試練の研究の集大成で~す。

クマリス・ファビエル・メドナムの名前の由来の考察をしつつ、その正体を探りました。

 破界篇前半時点での考察で~す。

なぜメタルドラゴン風情が魔界では最終兵器なのか?

 メタルドラゴン論であると同時に、紅衣の悪夢団論でもありま~す。

ネロドスの「魔王」説と「大魔王」説について、5.2までに判明している情報の範囲内で考察しました。

 5.3でどの程度ひっくり返されるか、ヒヤヒヤしながら公開しました。

ザイガスの勤務先の代表取締役は第二のネロドスのような存在なかもしれませ~ん。

 あの中途半端に穏便な態度にも意味があったという結論になりました。

アストルティアの海は、いつ存在し始めたのか?

 過去の地理研究の成果と神話を組み合わせると、かなり意外な結論になりました。

伝説の三悪魔闘をはじめて倒した!

 彼らは本当の意味で伝説のボスですね。

キャラ設定の秘話とか、リアル生き返しの術とか

 相互に関係していた地球の自分とアストルティアの自分。

3.0で必死に護ったダストンとマイユが3.1で危険な行動に出た件について、やっと納得がいきました。

 この人たちをやっと許せました。

チームイベント「闇鍋大富豪」をエアリスさんと共同開催しました。参考にしたのは漫画『マジャン ~畏村奇聞~』

 闇鍋ルールも『マジャン』も、もっと世間に広めたいで~す。

ハロウィンイベント「集え! カボチャのもとに」 注目点はサンビタリアの立場とシュガーの闇

 よく考えると、かなり闇の深い話でした。

悔恨の園の消える空中遺跡。同様の現象は空園でも発生。そして王家の迷宮の本格的な研究は、今まさに始まったばかり!

 王家の迷宮の配信から六年以上経過してやっと発見した現象について。

「ワラキウス」という名前を語源から解釈すると、そこに込められた魔界の歴史とゼクレスの国風が見えてきま~す。 & 特別寄稿「ルーマニアの観光案内」

 複雑なゼクレスの歴史と国風のモデルについて。

聖地巡礼 『ドラゴンクエストX』兼『新世紀エヴァンゲリオン』

 ただの旅行記のように始まりますが、実は『ジャオマンダ考』の続編で~す。

長年考え続けてきた水の領界の海底における水平移動の速度の謎がやっと解けました。 & 余談として、同じ論法では安直には解決できない問題について。

 やっと長年の謎が解けました。新しい火種も抱えましたが、追記で強引に解決しました。

「魔族の姿へと 変わった者は 二度と 元の姿には戻れない」をどう解釈するか?

 本当に魔仙卿に会うしか手はなかったのでしょうか?

魔界の「覇王」の研究

 魔界の覇王たちは地球の覇王たちにかなり似ていました。

テグラムと魔勇者の関係の整理。そして判明した、「よみがえる王国」と3rdディスクのメインストーリーの関係。

 またもや予型論につながりました。

破界篇で残していたすべての謎に対し自分なりの回答を出せました。カギとなったのはシドーの「まがい物」。

 まめちしきとクエスト受注条件と時系列を丹念に解読することで、多くの謎が解けました。

「はじまりの島」淡路島

 大して積み上げた内容はないのですが、一応過去の殿堂記事の続編的性格があったのでここに加えました。

鍛冶職人における地金の温度と数値との関係を見抜いたので、計算式を作りました。たたく方法・会心・たたき変化も研究しました。

 一年半がかりの記事で~す。

5.4メインストーリーその2 神装回収作業 & クエスト「最後の思い出」 & 神話の時系列の整理

 神話の時系列については戦禍の邪神の封印が特に問題視されているようなので、詳細に論じました。

5.4時代のおさかなをキングサイズでコンプリートしました~。キングサイズでのコンプリートはこれで二度目。

 二度目なので殿堂に入れるかどうか迷いましたが、結局こうして掲載しました。

メイアさんの「DQ10ストーリー座談会 Ver5.4編」に出席しました。刺激を受けて「海面近くの海水の比重」の研究が進みました。

 海水の比重に関する以前からの説に、新たに「ムービー」と「防具」という二つの根拠が加わりました。

「夢幻魔王の勲章の理論値は二種類作らなければならないのか?」を考えました。(加筆修正版)

 宝珠のことを忘れていたので二日後に大幅加筆しました。このため全体の構成が不自然となり、第5章だけが異常に長いで~す。だから文章としては半ば失敗作ですが、読み手のゴールドと時間を大幅に救う意義があると思ったので、殿堂に入れておきま~す。

予言者プクトラダムスの正体

 正体を探ったことで、予言の目的などまで探れました。

「狭間の世界エリア」という名称により、5.4から幻界の四諸侯の解釈が劇的に変わりました。

 このエリアの名称はかなりの事件だったと思うので~す。

「アンルシア姫・虹」バッジの「状態異常耐性アップ」の具体的効果が見えてきました。破界篇は最大のヒントだったのかもしれませ~ん。そして再検討が必要となった話題について。

 実用の話題と考察の話題とが、抱き合わせになっていま~す。

魔幻宮殿のモンスター酒場の奥の目玉たちの意外な正体を、文明の利器を用いて見破りました。

 大した研究ではないですが、同じ主張をしている人が見当たらなかったので、一応殿堂に入れました。

デルクロアがアストルティアに亡命した時期についての研究

 この時期については様々な情報が錯綜していたので、しっかり整理しました。

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「その8」へのリンク