ほしづくよのドラゴンクエストX日記

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自選の傑作選その8

「その7」へのリンク

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「狭間の世界エリア」という名称により、5.4から幻界の四諸侯の解釈が劇的に変わりました。

 このエリアの名称はかなりの事件だったと思うので~す。

「アンルシア姫・虹」バッジの「状態異常耐性アップ」の具体的効果が見えてきました。破界篇は最大のヒントだったのかもしれませ~ん。そして再検討が必要となった話題について。

 実用の話題と考察の話題とが、抱き合わせになっていま~す。

魔幻宮殿のモンスター酒場の奥の目玉たちの意外な正体を、文明の利器を用いて見破りました。

 大した研究ではないですが、同じ主張をしている人が見当たらなかったので、一応殿堂に入れました。

デルクロアがアストルティアに亡命した時期についての研究

 この時期については様々な情報が錯綜していたので、しっかり整理しました。

5.4までに判明した大魔王の特権と、5.0の前半でヴァレリアにそれらが不要であった理由

 バルディスタの方針の変化の過程は、今のところ合理的説明が可能でした。

中川翔子さんを応援する記事。ストーカーの問題について。

 自分では大したことを書いていませんが、より多くの人に視聴してもらいたい動画へのリンクがあるので、殿堂に入れました。

魔塔四変化その30 & 防具はどこまでどのように強化できるのかの実験

 判明したルールは、武器と異なる上にかなり複雑だったので、これは実験してみて本当によかったで~す。

魔塔四変化その32 & 盾はどこまでどのように強化できるのかの実験

 魔塔に限らず、盾はときとして「防具」の範疇に納まらない独自のルールを持ちますよね。

邪蒼鎧デルメゼの一番の元ネタは、アヨーディヤーパッティナム区のラーマ寺院のカバンダの壁画

 ポーズまで似ているのですから、これは間違いないで~す。

レンダーシアと他大陸との連結部分を海に沈めた主体の推測(追記あり)

 本編を書いた時点では殿堂入りのレベルの記事ではないと思っていましたが、コメントに触発された追記部分と合わせると、殿堂入りの価値に達しました。

「アルウェ王妃のノート」が多用されなかった理由を考えました。

 チート級アイテムですが、実は限界もあるようで。

エイプリルフールのサプライズ、しっかり楽しんで考察もしました。(追記あり)

 長年主張してきた水の軽さの根拠が、また一つ増えました。

プクレット地方・ポーポラ地方・ミュルエルの森・光の郷フィネトカ・チョッピ荒野の語源の調査

 得意なギリシア関連の知識を封印することで、一気に見えてきた他の語源。

クエスト「淡い記憶を紐解いて」で、脳の機能の研究が進みました。おかげで未完の魔導鬼と未完の破戒王に残る記憶・感情の正体も判明しました。

 脳の研究が進みました。

ユシュカに投影された『三国演義』の劉備のイメージ

 三国といったら、やっぱり三国志よね~。

伝承合成の理想のタイミングを数学的に考えました。

 昔から色々語られていた問題を、数学も使って考えてみました。

魔導鬼ベゼブーと大魔王マデサゴーラの同床異夢について

 元々強く匂わされていた設定ですが、最近証明がより完璧になったので、一度確認しておきました。

装備に関する世界観の考察 最重要資料は防具鍛冶職人レベル46~50解放クエストの「命の炎」

 極めて重要なクエストのはずが、諸般の事情でずっと忘れていました。

バトルトリニティのデスマスターのランクをカンストさせ、ジュエルサイズを入手しました。これでジュエル武器をコンプリート。

 苦労したので、努力賞という形での殿堂入り。

黄昏の奏戦記の時系列と内容からわかる、様々な設定

 こういうミニゲームも、受注が可能になるタイミングなどをしっかり考えると、メインストーリーの分析に役立ったりするんですよ。

バラシュナIIも倒した報告 & 関連設定の分析により、なんとエクゼリア王国の謎にも迫れました。

 設定を読みまくると、他の物語の解釈へも波及しました。

「聖守護者の戦いについて」のさらなる分析。ガルドドンを封印したのはガラテアにあらず。

 ガートラント建国戦争の時系列の研究。

七夕イベント「夜空にあまねく願い星2」で、設定や仕様などをそこそこ熱心に調べました。調べ尽くせなかった点も書いておきま~す。

 このイベントの研究では、第一人者になれたかも?

パーティカルレーザーおよびホライゾンレーザーの研究。派生的に「急所」に関する世界観も再考することができました。

 題名通りで~す。

万魔の塔に五の災壇が追加される可能性は50%を大きく上回ると見ています。根拠は先例とくさった死体の総合。

 当たるかどうかは不明ですが、万魔がらみでくさった死体を語る人を見たことがないので、強調しておきました。

またまた予型論構造の発見 遊び人の職業クエストと4thディスクのメインストーリーの類似性

 大した発見ではありませんが、これまで長く予型論を語ってきたので、これもシリーズの一環として殿堂に入れました。

5.5後期時代のトランプの背景をコンプリート & 勇者姫の背景にバグらしきものを発見 & 革命時の心層拝堂について

 心霊写真バグが修正されてしまった場合、これは一級資料となるでしょう。

「キミとサメない夢を2」。後日談の部分で昨日の記事の仮説の前提がもう揺らぎました。

 一見するとただの再演イベントですが、実は重要な設定が後日談で描かれていました。

羅刹王バラシュナの「八門崩絶」・「戦法」・「容姿」・「好敵手の末路」・「開発者の性」の元ネタは、西暦700年前後の日本の王権にあり。カギは昨年の中尾山古墳の発掘調査。

 タイムリーな話題を元ネタに使ってきました。

クエスト「思い出はランプの光と共に」 & この世界のエネルギーと質量の関係

 物理的な世界観もどんどん明らかにされてきていますね~。

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「その9」へのリンク